タクボ物置 愛媛工場に行って参りました。
2007年04月20日
こんにちは。
店長の野口です。
■この度、3月17日より、
タクボ物置を製造しているメーカー(田窪工業所)へ行って参りました。
こちらの工場は、愛媛県今治市にあります。
タオルや造船で有名な街です。
羽田空港から松山空港へ飛行機で行くのですが、
松山行きの出発口は、羽田空港の端の端にあり、歩いていくのが少々大変。
松山空港へ到着した後、地元でうまい讃岐うどん屋「大黒屋」で昼食をとりました。
うどんを食べてビックリ!
東京のうどんに比べて、「コシ」が格段に違うのです。
メーカーの担当者の方は、愛媛県松山市出身のため、讃岐うどんの「コシ」に慣れてしまったため、東京のうどんは、食べれないので、東京では、いつも蕎麦を食べるとのこと。
讃岐うどんの「コシ」はやみつきになります。
確かに、この「コシ」に慣れてしまうと、他のうどんは食べれません。
■昼食を食べてから、工場へ直行!
工場が近づき、メーカーの方が、「あれがウチの工場です!」と一言。

「エエ!?あんなに大きな工場なの?
」と一瞬大きな声を上げそうになりましたが、なんとか堪えました。
⇒敷地面積は、10万坪! 工場の長さは、1キロメートルに及ぶ広大さ。
続きを読む
店長の野口です。
■この度、3月17日より、
タクボ物置を製造しているメーカー(田窪工業所)へ行って参りました。
こちらの工場は、愛媛県今治市にあります。
タオルや造船で有名な街です。
羽田空港から松山空港へ飛行機で行くのですが、
松山行きの出発口は、羽田空港の端の端にあり、歩いていくのが少々大変。
松山空港へ到着した後、地元でうまい讃岐うどん屋「大黒屋」で昼食をとりました。
うどんを食べてビックリ!

東京のうどんに比べて、「コシ」が格段に違うのです。
メーカーの担当者の方は、愛媛県松山市出身のため、讃岐うどんの「コシ」に慣れてしまったため、東京のうどんは、食べれないので、東京では、いつも蕎麦を食べるとのこと。
讃岐うどんの「コシ」はやみつきになります。
確かに、この「コシ」に慣れてしまうと、他のうどんは食べれません。
■昼食を食べてから、工場へ直行!

工場が近づき、メーカーの方が、「あれがウチの工場です!」と一言。

「エエ!?あんなに大きな工場なの?
」と一瞬大きな声を上げそうになりましたが、なんとか堪えました。⇒敷地面積は、10万坪! 工場の長さは、1キロメートルに及ぶ広大さ。
続きを読む